
| ステップ | 動作 | 例 |
|---|---|---|
| 1 | ブロック出力を起点とします | ![]() |
| 2 | 左から右へドラッグします | ![]() |
| 3 | ブロック入力を終点とします | ![]() |
| • | 出力のあるブロック(データ ワイヤーの起点)は、プログラムの入力のブロック(データ ワイヤーの終点)の前に来る必要があります。 |
| • | ブロック出力とブロック入力は同一のデータ タイプもしくはデータ ワイヤーの変換に対応している必要があります。 |

| 起点タイプ | 終点タイプ | 結果 |
|---|---|---|
| ロジック | 数値 | 偽 = 0 真 = 1 |
| ロジック | テキスト | 偽 = "0" 真 = "1" |
| ロジック | ロジック配列 | 一つの要素を持つ配列 |
| ロジック | 数値配列 | 一つの要素(0 または 1)を持つ配列 |
| 数値 | テキスト | 数値のテキスト化 (例、"3.5") |
| 数値 | 数値配列 | 一つの要素を持つ配列 |
| ロジック配列 | 数値配列 | 0 または 1 と同一の要素と同一サイズの配列 |
